2010年01月27日

ありがとうです




今日、あのかたから、届きました


こころ休まる歌のCDと、


富弘さんの描いた絵はがきと、一筆書き・・



とても大好きな人の絵です

詩もいいです・・(^-^)


元気をいただきました


感謝です、感激です



ありがとうです!ありがとうです!



ひとつ、詩を紹介します



花が咲くのは 年に一度

後は静かに 時を待っている


あくせくするのは 止めよう

一度でいい ひとつがいい・・



いいことばでしょう



あったかい あのかたにもう一回、ありがとうです!



この記事へのコメント
いい言葉ですね~♪
目に見えない“言葉”が、私たちを動かします☆
言葉は、人間にとって“ココロの糧”なんですね!
良い言葉がつなげる“人の輪(和)”に、
私も“ありがとう”と言いたいです(^o^)/
Posted by はらほろはらほろ at 2010年01月27日 20:55
いいことばだの~
あくせくしている人間社会に
警鐘を鳴らしているかのようだ。
Posted by かじおやじ at 2010年01月27日 21:04
んだの和が又さらに強くなたの
ありがたいの~。

こんな素敵な詩にありがとう
Posted by 仏壇屋のおばちゃん♪ at 2010年01月27日 21:07
えるさんが、小田さんの歌詞に感動していたので、送ってあげたくなりました

星野さんの詩と絵は、本当に癒してくれますね

私も、毎日優しい気持ちでいられるように、顔晴らないと
Posted by ゆきんこ at 2010年01月27日 21:12
はらほろさんへ☆
こんばんわです
言葉は時に人を、傷つけたり、傷つけられたり
励まされたり、幸せになったり・・
また一度、思い起こしてくれたこの「絵と詩」に
ありがとうです!そして、出会えたあのかたにありがとうです!


かじおやじさんへ☆
こんばんわです
その通りですの。あくせくしてしまいがちなこの世の中・・
わかってても思うようにいかない・・
でも一度、ゆっくりしてみようという気持ちが、必要なのかも
いい言葉だあ~~
Posted by える☆ at 2010年01月27日 22:12
仏壇屋のおばちゃん♪へ☆
こんばんわです
んだ~!出会えてよかった~(^^)
この出会いに感謝!うれしいです!
ありがとうです~!今の私に響く言葉でした~


ゆきんこさんへ☆
こんばんわです
ほんとにありがとうございました。うれしいばかりです
小田さんの詩も、星野さんの詩も、いいです!
私も優しい気持ちをもって、日々、頑張っていこうと
思います・・出会えてよかった~~(^^)
Posted by える☆ at 2010年01月27日 22:20
良い詩ですね(^-^)

私も今年は時計の針が進むのを少し遅くするような生き方をしていきたいと思っています。
昨年までもそう思っていましたがなかなか実現出来なかったので、今年こそは(*^。^*)
Posted by 鶴ニイさん鶴ニイさん at 2010年01月27日 22:57
鶴ニイさんへ☆
こんばんわです
そうですね・・私もできれば、ゆっくりした気持ちで
今年は行きたいと思ってます(^-^)
あせって結果を求めると、失敗もあります・・
あくせくせず、行きたいと思います!(^-^)
Posted by える☆ at 2010年01月27日 23:33
毎日仕事をしていると、仕事と時間に追われ、何時の間にか1年が過ぎてしまいます。

自然の摂理に逆らわず、穏やかな気持ちで過ごせるようになるのは何時なんだろうか。
Posted by kaz at 2010年01月28日 00:30
えるさん おはよう~

おだやか~な気持ちになれるのー
  (=^ー^=)
あくせくしてきた時には・・
深呼吸して眺めたいね~
Posted by えびまつりえびまつり at 2010年01月28日 06:25
私も星野さんの詩集持っていますよ♪
ふっとページを開きたくなりますね。
忘れかけていたものが見えてきます。
Posted by masumimasumi at 2010年01月28日 08:50
kazさんへ☆
おはよです
そうですね・・日々、めまぐるしく過ぎていきますよね
自然の花のように、時を待つ・・咲く日をじっと待つ・・
そんな気持ちを少しでも忘れないようにしたいものだの~


えびちゃんへ☆
おはよです
んだ~、おだやかになる詩だよの~~
花の気持ちになって、この描く人は見てるんだろの~
深呼吸も必要だの~~(^^)
Posted by える☆ at 2010年01月28日 09:05
手足に不自由な方ほど一生懸命に生きていますね。
手足が不自由な分、心がおおらかになってますね。

すばらしいですね。

私は以前、「大野勝彦さん」という農作業中に機械に両手を
挟まれ失った方のお話を伺ったことがあります。

死を覚悟したにもかかわらず、“湧き出る生”への想いを
詩に託したのが詩人・画家への始まりです。

今は星野さんと同じく「美術館」を開館するほどの詩画作家です。

星野さんも、大野さんも、絵や詩に本当の魂が込められている感じです。
Posted by みずほのパンダ at 2010年01月28日 09:32
masumiさんへ☆
おはよです
私も好きで持ってますよ!いいですよね~
時々、開いて眺めますが、また改めて
眺めてみたくなりました~~
忘れかけてること・・その通りです・・(^^)
Posted by える☆ at 2010年01月28日 09:40
みずほのパンダさんへ☆
おはよです
つらい思いした人ほど、生に対する意識、物へのありがたさ
を感じるのかも・・かっこつけるわけじゃなく、ほんとに
そう、思うよ。そして、「和」に感謝だの〜(^-^)
Posted by える☆ at 2010年01月28日 11:15
奥の深い詩ですね。
物事を素直に受け止められる
素直な人間でいたいですね~(^^)v
Posted by てる at 2010年01月28日 16:48
てるさんへ☆
どうもです
自然にさからわず、素直にあせらずに・・
どうしてもそんな気持ちを見失ってしまう現実・・
素直な人になりたいです!(^^)
Posted by える☆ at 2010年01月28日 17:35
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